求人案件

指定居宅支援事業 れいじ~
事業所住所 柏市加賀3-19-9
雇用形態 非常勤
職種 ホームヘルパー
仕事内容 身体に障がいをお持ちの方の在宅支援や外出支援等
仕事場所 主に柏・松戸にお住いの利用者様宅
給与 (時給)1,300円~
資格 介護福祉士・ヘルパー2級以上
生活介護 喜楽家 正職員
雇用形態

正職員

募集職種 生活支援員
仕事内容 生活支援員の募集 身体、知的に障がいをお持ちの方に対する生活支援業務。
簡単な事務、送迎、送迎の添乗、相談、作業や行事などの企画運営他
就業時間 8:30~17:30
賃金 月給(過去実績に基づく)183,000円~235,000円(処遇改善手当含む)
賞与:年2回,3か月分
手当:扶養手当,時間外手当有り
必要資格 ヘルパー2級以上,介護福祉士尚可
通勤手当 実費(上限2万円まで)
休日 年間休日110日
勤務地 馬橋2986
担当 田村 真
生活介護 喜楽家 パート職員
雇用形態

非常勤

募集職種 生活支援員
仕事内容 生活支援員の募集 身体、知的に障がいをお持ちの方に対する生活支援業務。
簡単な事務、送迎、送迎の添乗、相談、作業や行事などの企画運営他
就業時間 8:30~17:30,内5時間以上,週3回から
賃金 時給970円~(処遇改善手当含む)
必要資格 ヘルパー2級以上,介護福祉士尚可
通勤手当 実費(上限1,000円/日まで)
勤務地 馬橋2986
担当 田村 真

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生活介護 喜楽家 看護職(非常勤)
雇用形態

非常勤

募集職種 看護職
仕事内容 障がいをお持ちの方に対する看護。
就業時間 10:00~15:30 内5時間程度,週1回から
賃金 時給1,800円
必要資格 准看護師,看護師資格
通勤手当 実費(上限1,000円/日まで)
勤務地 馬橋2986
担当 田村 真

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グループホーム(ホームきらく)
生活支援員(ヘルパー)
雇用形態

非常勤

募集職種 生活支援員(ヘルパー)
仕事内容 入居者及びショートステイ利用者に対する生活支援業務
就業時間
朝勤務 7:00~10:00
夕勤務 16:00~21:00
夜勤 16:00~9:00
*シフトによる
賃金
時給
6:00~8:00 1,400円
8:00~18:00 1,200円
18:00~22:00 1,400円
22:00~6:00 1,100円(うち3h休憩)
*土日祝日を中心に、9:00~16:00 900円
*120円/h 処遇改善手当支給
必要資格 ヘルパー2級(介護職員初任者研修)以上
通勤手当 実費(上限1,000円/日まで)
担当 田村 真

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グループホーム(ホームきらく)
世話人
雇用形態

非常勤

募集職種 世話人
仕事内容 グループホームで暮らしている方へ食事作り、掃除、洗濯等
※主に早朝、夕方の勤務です。Wワーク希望の方も歓迎です。
※資格・経験不問
就業時間
午前 7:00~10:00
午後 14:15~18:15
※土日勤務できる方の募集となります。
賃金
時給 1070円(早朝は時給1170円)
※ともに処遇改善手当含む
※月10~100時間位の方が勤務中。
※扶養控除内等考慮します。
※加入保険(勤務時間によって応相談)
※マイカー通勤可能(駐車場代無料)
※処遇改善手当の一時金及び賞与あり
通勤手当 実費(上限1,000円/日まで)
担当 田村 真

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生活介護 ザザビー・ドゥ
事業所住所 柏市加賀3-29-13(分場)
雇用形態 常勤
募集人数 1名程度
職種 生活支援員
仕事内容 身体、知的に障がいのお持ちの方への主にザザビー・ドゥ内での支援
仕事場所 生活介護事業所 ザザビー・ドゥ(加賀3-29-13)
給与 18万3,000円~(経験考慮)

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職員インタビュー①

職員インタビュー

氏名:吉田 詞織

これが私の仕事

喜楽家(生活介護)では生活支援員とホームきらく(グループホーム)ではサービス管理責任者としてメンバーの生活を支えさせていただいています。喜楽家全体としては主任として新人職員の教育係(?!)から、支援方針を生活介護のサービス管理責任者と一緒に、どのような支援を行っていくべきか話し合いながら決めて、利用者(入居者)の方の了解を得ながら生活全般を支えさせていただいています。

もちろん、現場職員として食事・お手洗いなど日常生活を送る上で必要不可欠な事から、散歩・買い物・作業のお手伝い、時には外で遊んだり、空いている時間は雑談をしながら話を聞いたり、聞いてもらいながら日中のお手伝いもさせていただいています。

特にホームきらくは終の棲家になりますので、今まで過ごされたご自宅での生活とは少し違った、新たな自分の生活スタイルを見つけ、共同生活ではありますが一人ひとりが自分らしく自分の生活ができるように、よりよい支援を日々模索しています。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード

嬉しかった事はたくさんありますが、毎日メンバーと過ごす中で、私の顔を見ると近くに来て話をしてくれたり、お話が難しいメンバーが一生懸命に自分の思いを伝えようとしてくれている姿はとても嬉しく思います。「○○をしたいけれどできない…じゃーしおりちゃんに頼もう」そんな存在になりたくて、困った時に一番に名前を呼んでもらえるようになりたくて働かせてもらっていますので、頼られることが1番嬉しい事ですね!

これまでのキャリア

生活支援員10年

職員インタビュー②

職員インタビュー

氏名:安藤 明

これが私の仕事

生活介護の生活支援員を中心に、シフトでグループホームの支援員としても働いています。生活介護事業所では、紙すき班のリーダーとして作業準備から今後の作業見通しまで、利用者の方の力を借りながら作業活動を進めています。2年前に柏の事業所からの異動で”喜楽家”勤務となりました。同じ法人ではあるものの身体の側面に多く支援が要する喜楽家での勤務は当時戸惑いを覚えましたが、今はすっかりと慣れそれぞれの事業所のいいところを活かすためにはどのような支援ができるのかを考えて業務にあたっています。 利用者の担当も数名任されているので、その方たちを通して色々なこと経験させていただいています。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード

日頃からメンバーには、とにかく楽しんでいただけるようにコミュニケーションをとっています。相手が楽しむことで自身も楽しめますし、そこから信頼関係も生まれてきます。支援が必要な際に、真っ先に私を探してくれているのかなという場面に遭遇した時に喜びややりがいを感じます。楽しむということに関して言いますと、喜楽家外での生活も充実しています。スポーツ観戦・ライブ・グルメ巡り・買い物・飲み会…等々。メンバーの方々は仕事も大事にしていますが、外出時はより良い顔をされています。そんな楽しみの中に私も混ぜていただけることはとても嬉しいです。今後とも相手をよく知り、信頼され、様々な感情に共感出来ればと思います。やりたいことをやろう!というのが喜楽家の良いところです。

これまでのキャリア

生活支援員4年

職員インタビュー③

職員インタビュー

氏名:鈴木 香穂

これが私の仕事

私は、日中の作業所(喜楽家)とグループホーム(ホームきらく)で生活支援員のお仕事をさせてもらっています。日常生活には欠かせない食事や排せつ、入浴のお手伝いなどがメインのお仕事です。日中はカレンダー班としてカレンダーやステンシルでのメッセージカード・ポストカード作成のサポートをさせてもらっています。それ以外にも、作業をしない日は一緒に買い物や散歩、時にちょっとした遠出に同行させてもらうこともあります。グループホームでは、日勤だけでなく夜勤のお仕事もあり、帰宅後、入浴・食事・就寝に至るまでのお手伝いや夜間の排せつなどのお手伝い、そしてまた次の日も起床から始まって朝食・更衣など、喜楽家に送り出すまでを一緒に過ごさせてもらっています。

だからこの仕事が好き!一番うれしかったエピソード

外部研修や休みが重なって1週間ぶりに出勤した時、言葉を発することは難しいメンバーさんが声を振り絞って「おかえり!」と言って必死に腕を引っ張って抱きしめてくれたことは、一番の嬉しかった出来事です。ずっと、言葉を話せない方々の意思ってどう汲み取ればいいの?と、どんなに勉強しても人に聞いてもわからないことだらけでした。しかしその出来事をきっかけに、もっと意思表現が難しい方も言葉ではなくとも目線や表情、小さく腕を振ったりして必死に伝えようとしてくれていることに気付きました。私が今まで気付けなかっただけで、ずっと話しかけてくれていたのだと思ったら、もっともっとその見えない気持ちも理解しようと考えなければいけないし、目を向けて耳を傾けようと思えてから一緒に過ごす毎日がより楽しくなりました。 喜楽家のメンバーさんと出会うまで、障がいをもった方とそこまで深く関わることがなく正直偏見もありましたが、歩み寄ってみたら自分と同じようにそれぞれ好きなものや苦手なものなどしっかり個性があって、障がいの有無に負けることなく一緒にいて楽しいと思えることがたくさんありました。それも全てメンバーさんから歩み寄ってくれたおかげです。もちろん楽しいだけでなく悩む日もありますが、それは人と関わるうえで当たり前のことで、そんな毎日も一緒にいて、自分の成長にも繋げられることを嬉しく思いながら仕事をしています。

これまでのキャリア

生活支援員1年

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